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鬼も笑う⑵:来年の手帳計画と、少しのカスタマイズ   #ほぼ日手帳2021 #高橋手帳リシェル1 #ジブン手帳DAYsmini2021 #手帳の使い方2021

 前回の記事「今年の手帳の反省から、来年の手帳について考える」では、メモや考察用に、ほぼ日手帳の AVEC を使って、ページ番号の代わりに日付をインデックスに使う事にした。

また、スケジュールに関係のない、メモ用や調査用には、やはり、普通のほぼ日手帳 avec を使う事にした。「新しい day-free にも、ページ番号が付いた」のだけど、ほぼ日手帳の、暦にまつわるデータを参考にしたい。

また、極端に言えば、手帳のシステムをやり直したい時に、いつでも avec に戻れるから。言わば、保険的な意味合い。

 デイリーの記述用には、高橋手帳リシェル1か、ジブン手帳 DAYs mini 2021おうと思っている。(下の写真の、上が高橋手帳、下がジブン手帳)

手を加えた来年の手帳2021
 高橋手帳リシェル1の場合は、右側のメモのページの真ん中に縦の線を引いて、その左側にそれぞれの日用の記述を、右側には、週全体のことなどを書くことが出来る。

  「高橋手帳リシェル1は、月間用のインデックスが素晴らしい」

本当に使いやすい

 さて、ジブン手帳 DAYs mini2021 をデイリーに使う時に、高橋手帳リシェル1のインデックスをマネして、月間スケジュールの所に、汎用のインデックスを付けてみた。

今は、何も書いてないが、文字テンが見つかったら、キレイに、月の番号を入れる予定。
ジブン手帳の真ん中に縦線を引く
 高橋手帳リシェル1にデイリーページはなく、能率手帳の様な週間スケジュールがそれに当たる。

今年は、デイリー部分の書き込みと、週間全体に関するメモを、どう書いたらいいのか分からなくて、全く使えなかった、

そこで、今回考えたのが、右側のメモのページの真ん中に縦の線を引く事。そうすれば、線の左側にそれぞれの日用の記述を、右側には、週全体のこととも限らずに、全く別な、自由な事を書いてもいい。
ジブン手帳日々始め
 デイリー部分は、センターに時間軸が書いてあって、そこで、縦半分に分かれると考えようかと思ってる。DAYs mini は、印刷の色が淡い感じで、あまり目立たない。そういう物で、思考をゆがめられることが無くなる。

デイリーページの上には、横方向に日付が書いてある。そして、その日が含まれる1週間分が、色を付けて強調されている。これを使えば、週間スケジュールの代わりになるかも知れない。

この、デイリー部分のさらなる使い方は、先日買った、「ジブン手帳公式ガイドブック2021」、で他者の使い方を見て、もっと実用的な使い方がないか、探す予定。

 最後に、考察。月間スケジュール部分に関しては、高橋手帳リシェル1以外は、半年分のものしかない。

他の方法でこれを1年にするためには、ほぼ日のオリジナルを使うか、半年終わったら、avec の月間スケジュール部分を切り取って、後半の手帳に挟むぐらいしか、思いつかない。

まぁ、まだ、時間はあるので、ゆっくり考えようと思っている。

  「色々考えている時が、1番楽しい」

でも、そこで満足してしまって、実際に使う時に、気力が無くならないようにしないとね。
 

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