「研究しましょう」 ブログ 日記 マガジン 小耳情報

    やりたいことを探してネットをさまよう、そんな私のブログです --- I'm here. Find me out. 我在这里 查找和
0

おいしい珈琲を淹れる研究   #珈琲の淹れ方 #珈琲の入れ方 #井崎英典 #Amazonリンク

世界一美味しいコーヒーの淹れ方井崎英典
 この本は、第15代ワールド・バリスタ・チャンピオンの井崎英典が書いた、「ワールド・バリスタ・チャンピオンが教える 世界一美味しいコーヒーの淹れ方 Amazon」という本。

珈琲の楽しみ方、自分が美味しいと思う珈琲の淹れ方を指南している。
大まかな内容は、この YouTube の通り。それに関するデーターを説明し、自分が生石と思える淹れ方を書籍化したもの。色々な豆知識(珈琲なだけに)がためになる。
珈琲抽出機器温度計
珈琲の淹れ方を再現するために必要なのが、お湯の重さと入れる時間。その両方が測れるのが、この写真の「HARIO (ハリオ) V60 ドリップ スケール VST-2000B Amazon」だ。

安定して珈琲を淹れるのは、なかなか難しい。そこで、今回、この本で説明されたとおりにやってみようと、このメジャーを買ってみた。

まだ、実験中で、自分の好みの珈琲を探っているところ。うまく、そういう風な珈琲が、安定して淹れられる様になったら、後日、ここにレポートする予定。

追記: YouTube で「ハンドドリップ 珈琲 淹れ方」で検索すると、珈琲の色々な淹れ方を見ることが出来る。

左のモデルガンの様なのは、赤外線の温度計。レーザーポインターが指している付近の温度を、赤外線で測定できる。普通の温度計だと、温度計の表示が上がるまで時間が掛かるけど、これなら、瞬時に計ることが出来る。

私の買った物(1750円)は、売り切れになているが、例としては、こんな感じの物。赤外線温度計「UNI-T UT300S ミニハンドヘルド非接触デジタル赤外線温度計 Amazon」。

今回はコヒーを淹れるための、お湯の温度を測ったけど、効きが悪くなったエアコンの冷風なんてのも、計れて面白い。誤差は、沸騰したお湯が100℃なので、それを計ってみて、ずれを把握しよう。

該当の記事は見つかりませんでした。

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する