「研究しましょう」 ブログ   --- 日記 マガジン 小耳情報

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やっと見付けた、サングラスのケース 👓✨   #捜し物は何ですか? #生活情報 #マーフィーの法則

やっと見つけたサングラスケース
 壊れてしまったサングラスの交換部品が入っているメガネケースが、やっと見つかった。クローゼットの最後の棚の、一番奥では無く、最後に見た場所に有った。

最初に一番手前の探しやすいところを調べて、次に、きっとそこだろうと、一番奥を探した。そこにも無く、別な所だろうと、あきらめて、残った真ん中を探したら、少し大きめのパソコン部品の箱の裏に、2つ、きれいに重ねてあった。

  「なんで、最後に探した場所にあるんだ?」

これ、マーフィーの法則だったりするのかもしれない。

まぁ、おかげで、クローゼットの中を、くまなく整理することが出来たんだけどね

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私は、いつも空を気にしている。漁師では無い ✖🐟   #天体観測初心者 #電視観望初心者

 私は、昼、夜にかかわらず、リビングの窓らから空を見て、いつも天気を気にしている。今夜は、雲は、晴れるかと。

ここ数日の東京は、ずっと、曇り空。天体観測の実験が、ほとんどできない。晴れたら、電視観望を楽しもうと、雲の切れ間に、色々と実験している。

 今、一番、確かめたいのは、500mmの鏡筒に USBカメラを付けて撮った画像。星が点像では無く、2重丸に見える。ピントが合って無い感じ。

最初は、ピントのせいかと思っていたんだけど、追い込んでみてRも、大きな星はダブって見える。一方の FMA135鏡筒のUSBカメラの映像は、星がちゃんと点像になっているように見える。

で、今日、ふっと思ったのが、

  「フラットナーを付けてないからじゃない?」

FMA135鏡筒には、フラットナーが付いている。

FMA135鏡筒の焦点距離は 135mm と短く、画角が広く、星雲・星団・銀河を撮すと、小さい。それなら、いっそ、にバローレンズを付けて撮したら、どうなるだろうと思った。

でも、フラットナーと USBカメラの間に入れる形になるので、フラットナーが付いていないのと同じ結果になる気もする。でも、やってみないと分からない。

それがうまく行ったら、500mm鏡筒にレデューサを付けて、それを、オートガイド用に使えるか、試したい。うまく行ったら、しばらくそれで遊べる。

 500mm 鏡筒は借り物で、遠からず返さないといけない。その時に、新しい鏡筒を買いたい:正確には、新しい鏡筒を買って、古い鏡筒を返すことになる。

今、新しい鏡筒を物色しているんだけど、何にしていいか、皆目見当が付かない。欲しいのは、扱いやすくするために 700mm 程度の焦点距離を持つ、屈折型望遠鏡。

ネットを見てると、Vixen のポルタII A80Mf(アクロマート屈折式鏡筒)が話題に乗ることがある。専用フラットナーも売っていていいんだけど、焦点距離が 910mmと長く、取り回しがきつくなるんじゃないかと、躊躇している。

あと、ケンコーとかスカイウォッチャーとかも、目にするけど、どれがいいんだろう、、、

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