「研究しましょう」 ブログ 日記 マガジン 小耳情報

    やりたいことを探してネットをさまよう、そんな私のブログです --- I'm here. Find me out. 我在这里 查找和
0

NHKラジオ英会話のテキストを使った、大西泰斗先生の『弁当箱』を作ってみた ✨   #ラジオ英会話 #NHKラジオ講座

 大西泰斗先生のブログに『今年の「弁当箱」』が載ってた。NHKラジオ英会話のテキストを貼り合わせて、合本した物。

少し待てば、書籍として発売されるんだけど、放送用は1日4ページあったのが、書籍になると1日2ページになってしまう。そして、何より、

  「放送時に書き込んだ、自分のメモが、書いてない」

これ、後で見返す時に、重要ポイントだったり、考え方の補足だったりして、意外に役に立っている。

 と言うことで、今年の4月号5月号のテキストを使って、合本を作ってみた。テキストをそのまま貼り付けると厚くなるし、開く時に固い写真のページが邪魔になると思って、先頭と巻末の、広告ページ等を破って捨てた。

ページをただ破って捨てると、背表紙の部分に、白いボンドが残ってしまうので、表紙の付け根の部分を注意深く1mmぐらい剥がして、出っ張った白いボンドを、カッターで斜めに削った。

そして、そこに、ボンドでは無く、両面テープで、表紙と内側のページを貼り付けた。両面テープは縦に細く切って使わないと、綺麗に、製本できない。

両面テープを貼る
毎月のテキストの合本も、縦に細く切った両面テープで貼り付ける。そうしないと、内側にある5~3月号の表紙が見えない、美しくない合本になってしまう。
圧を掛ける
両面テープが剥がれないように、合本の厚さが少しでも薄くなるように、クランプを使って圧力を掛けて潰した。30分ぐらい、何カ所かに分けて。

でも、この板がビニール製で、押さえたところが、しなってしまったので、均一につぶせなかった。今度やるときは、ベニヤ板みたいな、堅い板でやろう。
4・5月号を貼り付け
4・5月号を貼り付けた状態で開いてみたら、開きすぎるページがあったので、その根元に、細く切った両面テープを貼って、補強した。でも、これ、どんどん開いて来てキリが無いので、適当なところで止めた。

やってみた後に思ったんだけど、厚さを気にして先頭末尾の広告ページを剥がさないで、そのまま貼り付けた方が、強度的にも、見た目にも、良かったのカモ知れない。

これ、この厚さ、2号で13㎜ある。て事は、1年分だと、8cmぐらいか。

  「完成したら、本箱に入らないッス 🐿

私、最終的には、NHK出版から出る本を、買うことになる気がする

 あ、やばい、こんなことしてる場合じゃ無い。今日の分の『ラジオ英会話』の録音、まだ聴いてなかった

0

今日から、気を引き締めて?気持ちを入れ替えて?NHKラジオ英語講座   #英語学習 #ラジオ英会話

 今日から、NHKラジオ英語講座は、5月の授業が開始された。先月は、何回分かの放送をためてしまって、尚且つ、あまり集中して聞けてなかったので、今月から、頑張って聞こうと思ってる。

ラジオ英会話はちゃんと聞けたので、英会話タイムトライアルは、これから聞こう ( ← もう、くじけてる )

もう一つ聞こうと思ってた、伊藤サム先生の『高校生からはじめる 現代英語』は、テキストの構成が、いまいちピンとこなくて、頭に入らないというか、理解できないので、今月からやめることにした。

 ラジオ英会話は『ハートで感じる英会話』でセンセーショナルを巻き起こした、大西泰斗先生の講座だ。先生曰く、今までに学んだ文法項目を、ネイティブに評価してもらった例文で定着させる、的な感じで言っていたと思う。

  「ウロコから目」

的な講座だったと、思う

大西泰斗先生の英語解説本は、自分の既存の書籍をブラッシュアップするのではなく、新たに、別な本として書いて出版している。推敲するよりは、新しく書く方が、性に合っている、という感じか。

よく言えばそうだけど、ぶっちゃけ、

  「飽きちゃって、面倒くさい」

って感じなんだと思う。

私は、お布施だと思って、大西泰斗先生の本は、ほぼ毎回買っている。

該当の記事は見つかりませんでした。