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本当に欲しかった本は、これだった(間違ってた) 💦  #本 #Androidプログラミング解説書

作れば分かるAndroidプログラミング
 二つ前の話題で、

  「同じ本を2冊買うところを免れた」

と書いたけど、間違ってた、本当に買いたいのは上の写真の本だった。

  「作ればわかる! Androidプログラミング Kotlin対応

10の実践サンプルで学ぶ、と書いてある。

センサーも使っているらしい。加速度センサー、方位センサー、グーグルマップAPIの使い方と現在位置の表示、など。

ただ、Kotlin 対応と書いてあるけど、可能なら、使わないで書きたい。でも、頭が混乱するんじゃないかって、ちょっと心配している。

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池の、かい掘りを、本箱にも応用した ✨  #本箱 #

あふれ本箱1
 池の水を全部抜いて、底を天日にさらして、外来種の魚などを除去する。それを何回か繰り返すと、その後の池の中は、天敵が消え、在来種の魚や水草が復活するらしい。

それを聞いて、うちの本箱を思い出した。例えば、小説本を買ったときに、その本が、本箱に入るようなスペースを確保する決まりがある。

その本が入るべき本箱のブロックは、本のジャンル毎に別れていて、その周辺を探すと、往々にして買おうとしたのと同じ本に出会う確率が高くなる。

ただ、その副作用として、これは読みたい、そう思う本が出てくる可能性が高くなる。それは、その先も覚えていれば読むだろうし、そのまま忘れてしまう本は、自分にとって不必要な本だったのに違いない。

もっと真剣に気になった本は、本をひっくり返して本箱に入れておくのもいい。嫌でも目について、アピールしてくるから。

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本屋さん、危機一髪 💦  #同じ本を2冊買うところだった

買いそうになったAndroid本
 明日の水曜日に、ポイント5倍で買うために、本を物色していた。もちろん、必要が無ければ絶対に買わない。

そんなとき、この「 Androidプログラミング本」が、目に入った。目次を見ると、Androidアプリケーションを作るための情報が細かく載っている。

メディアレコーダーに関しては、必須の知識であるアプリの状態遷移まで説明している。

初版は1年前。それで、思った、

  「この本、持っているかも知れない」

本箱の、Androidプログラミングのボックスを見たんだけど、教科書と書いてある本はあったんだけど、どうも違う様だった。

次の日、また本屋さんに行って、本の断面のパターンに特徴が無いかと思ったら、この写真。断面付近がブルー(グリーン)になっていた。

家に帰って、本箱に山積みにしている本の断面を探したら、見つかった。断面で本を探すのは、かなり効果的だと言うことが分かった。

しかも、

  「ポイント欲しさに、同じ本を2冊買う暴挙を防げた

しかも、家にあるこの本、かなりの数のポストイットが貼ってあった。

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