「研究しましょう」 ブログ 日記 マガジン 小耳情報

    やりたいことを探してネットをさまよう、そんな私のブログです --- I'm here. Find me out. 我在这里 查找和
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一難去って、また一難  #Android #トラブル #いい加減にして欲しい #知的生産の技術

 勉強テーマの明確化、アンドロイドの設定、OA機器(今ではなんて言うのかなぁ?)の活用システムの構築と、レポート化、色々やったのに、
  「 Phone アカウントって、何でんねん!」

Googleスケジュールアプリにだけ出てくる、幻のようなアカウント。画面キャプチャをするために、消したい。

でも、

  「どこにも情報が無いっす!」

意味不明のアカウントあるのは気持ち悪いけど、取りあえず保留にして、先に進まないと、何も終わらないから�

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人工知能 AIプログラマになれる本   #日経ソフトウエア #AIプログラミング

AIプログラマになれる本
 本屋さんで売られてた、日経ソフトウエアのAIに関する特集記事をまとめた、ムック本。

サンプルプログラムはダウンロードする形。これで頭を訓練してみようかと思って、買った。色々な言語で構築している。私が気になっている、ニューラルネットワークの実装も、お題になっているのがうれしい。

  「時間を見付けて、いや、割り当てて、勉強するぞぉ!」

それまで、どこに置いていくか、本箱にしまっておくか、リビングに積んでおくか。

積ん読って、本の数が多くなると、古本ゴミと同じになってしまう。それじゃダメだ。意識しろ!意識しろ!

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珈琲の入れかたをマスターしたい ☕   #珈琲のいれ方 #おいしい珈琲の淹れ方

珈琲本
 本屋さんの、珈琲に関する本は、片っ端から買った。自宅の、珈琲本のブロックは、そのまま、本屋さんの本棚と同じになっている。

そんななか、どうしても、同じ珈琲を入れることが出来ない状態が続いていた。

 この本(「FOOD DICTIONARY コーヒー - Amazon」)を見てみたら、珈琲の淹れ方のところで使っているドリッパーはカリタかなんかだったけど、蒸らし後のお湯の入れ方が、参考になった。そこが一定していなくて、同じ珈琲を入れれなかったようだ。

この本の淹れ方でやると、ほぼ同じ珈琲が入る。珈琲豆の種類から、珈琲抽出方法から、コーヒーカップに至るまで、色々な情報が載っていた。

ここでは、全てを網羅しているのではなく、

  「こういう分野があるから、詳細は、自分で情報を集めてね」

そういう意図で書かれた本で、その用途には最適だと思った。

私みたいに色々な珈琲の本を買わないで、この本だけを買って、詳しく見たいテーマは、ネットや別な本で学ぼう!

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