「研究しましょう」 ブログ 日記 マガジン 小耳

    自分がやりたいことを探してネットをさまよう、そんな私のブログです --- I'm here. Find me out. 我在这里 查找和
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珈琲を楽しみたいのに、研究ばかりしている ★

珈琲三種の神器
 これが、珈琲をうまく入れれる様になるかも知れない、珈琲三種の神器。珈琲一杯分の豆を 12.0g に固定している。左横の温度計は、96℃のお湯を探すため。

 昨日の今日の、解決しなくてはいけないパラメーターは、昨日と同じ、

  ①お湯の温度
  ②豆の量
  ③珈琲ドリッパーに一度に入れるお湯の量

この三個。

現状、甘い香りのする「モカ」の香りが逃げて、少し苦みが強い感じ。でも、これが、本日ラストの珈琲。

明日は、95℃ぐらいのお湯にして、お湯の量は、もう少し多くしよう。

はぁ、いつになったら美味しい珈琲を安定して入れられる様になるんだろう。いつになったら、違う珈琲が飲めるんだろう

明日のために、頑張る 👊

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お弁当が食べたい ✨ 🍱

ほっともっとのお弁当
 TV の CMで見た、Hotto Motto のお弁当「華・幕の内弁当」は、色々な物をちょとずつ、そして、炭水化物は少なめにしてある。さすが、分かってらっしゃる。そして、食べてみたい。

 珈琲の入れ方の研究。変化できるパラメータが多すぎて、へこみそう。まずはお湯の温度、目標は96℃の感覚。

ケトルが笛を吹いても、なかなか96℃にはならない。ケトルの蓋を開けて、沸騰した泡がケトルの水の表面を、大きく波打って、やっと96℃。しかも、その温度は、すぐに下がり始める。

一杯の珈琲でできる実験は1つだけ。なかなか突破口が見つからない。目標は、沸騰の音を聞き、96℃まで確実に下げる方法を研究する。

その他のパラメータは、ドリッパーの中に、一度に入れるお湯の量。少ないと濃く入ってしまうし、多いと、薄くなる。

今は、ドトールのモカで実験している。一度だけ、モカの薫り高い珈琲が入った事があった。でも、その条件を覚えていない。最悪だ。

その時、ミルのダイアルを、細かい方に1つ回していたかも知れない。ハッキリしない。そこも重要なパラメーター。

  「果てしなぃ・・・」

この後の珈琲は、濃く入ってしまう。【課題】

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