「研究しましょう」 ブログ 日記 マガジン 小耳情報

    やりたいことを探してネットをさまよう、そんな私のブログです --- I'm here. Find me out. 我在这里 查找和
0

私のアイデンティティ ★

 ほんと、久しぶりに、大学のクラス会みたいなのに出た。色々変わってた。まず、最寄り駅が激変してた。駅が、地下に埋没していた。

方向が分からず、ウロウロ歩いた。人付き合いのうまくない私が、クラス会に参加する時間を減らすためもあった。さすがに時間を使いすぎたので、スマホを出した。

大学構内も変わっていて、建物が乱立していた。そのせいもあって、何が何だか分からず、会場にたどり着けない。メールのやりとりを見直して、場所を特定した。

やっと会場に着いたら、見掛けたことの無い人ばかりだった。入り口付近に居る人に、

  「あの、これ、○×期のクラス会ですか?」

と聞いたら、そうだという。で、その人が言った。

  「あ、ミカエル!おれ、バコヤシ

(お前が、一番変わってて、分からないってば)

彼らにしてみれば、私は、

  「いつ、髪切ったの?」

と言った。彼らにしてみれば、私は、髪の長い、米軍の放出のジャンバーを来た、ガハガハ笑ってる奴だったらしい。

  「あんたらにだけは、言われたくねぇよ💢 ガハガハ」

当然のごとく、人が苦手な私は、二次会には加わらず、静かに帰った。バスが来るまで 25分、バス停で待つのはつらかった。でも、2次会にでるより、どんだけ気楽なことか

PS. 一緒にバンドをやっていた、尖った奴がいたんだけど、すっかり丸くなってて、拍子抜けだった。時という物は、凄い物だ。

そいつらが、私の連絡先を知らなくて、メールしろと言ってきた。今すぐしろと。私は、後で必ずメールするからと言って、分かれた。

それで、家に着いてから、取るものも取りあえず、超特急で、彼らにメールを送った。それが、4時間経った今でも、返信が無い 💩

0

秋深し 隣の手帳に 目が移る   #今日の一句 #川柳 #俳句

手帳テク
 9月、10月は、来年の手帳が出てくる季節の始まり。今年の手帳がガッカリだろうが、うまく使っていようが、別な手帳に目が移ってしまう。

  「本当は、どの手帳でも同じなのよね」

要は、使い方だって、学んだ。

例えば、私の場合、今年は、「高橋手帳のバーティカル」を使っているんだけど、これ、スケジュール管理にいいんだけど、1日分のメモ欄が小さくて書き切れない。

じゃぁ、どうするか。

  「3✕4センチぐらいのポストイットにメモしてる」

それでも足りなければ、もっと大きな物。

私の場合は、ほぼ日手帳を併用しているので、本当は、問題はないのだけれど、打ち合わせの相手との距離が近いときは、さすがに2冊の手帳は出せない。

それでも、

  「スケジュール調整は必須なので、バーティカルは必要」

それでも、バーティカルにポストイットで書いておけば、あとで、ほぼ日の方に張り替えてる(臨機応変)。

 そんな私の来年は、マンスリーがインデックスになっている、「見開き1週間レフト式手帳」に変える事にした。

  「手帳は、実際に使う前が、楽しい

しかし、ただのノートを使えばいいのに、なんで、人間は、手帳を使うんだろう。手帳が好きなんだろう。そして、

  「隣の手帳が青く見えてしまう」

のだろう。

自分の子供時代を振り返って見ても、小学生の頃から、子供用の手帳が欲しかった。

それは、マンガに、探偵やら刑事やらの手帳が出てくるからなのかも知れない。それと、雑誌の付録に、あったのかも。

そうやって育って、大人になると、こんな本を見付けては、買ってしまう。いつも、絶対にそんな使い方をしない例が載っているのにも関わらず、だ。

該当の記事は見つかりませんでした。