「研究しましょう」 ブログ 日記 マガジン 小耳情報

    やりたいことを探してネットをさまよう、そんな私のブログです --- I'm here. Find me out. 我在这里 查找和
0

フライパンにはまった鍋のふたを取る 💦   #フライパン #鍋ぶた

フライパンと鍋ぶた
 目玉焼きを作っていて、目玉を蒸すために鍋のフタを使った。それが、フラットなステンレス製で、フライパンの口よりも、小さい物だった。

もういいだろうと、フタを取ろうとしたら、

  「フタがはまって、取れない

どんなに力を入れても、フタの方を縮めるためにフタの上を氷で冷やしてもダメ。散々やって、あきらめて、廃棄するために、シンクに置いて冷めるのを待った。

外出から帰って、

  「もう一度だけ、コンロで暖めてみるか」

手で蓋を動かせる様に、コンロの火は、少しだけ小さくした。鍋ぶたの蒸気抜き穴は、ガムテでふさいだ。

力を入れて蓋をコネコネする。取れない。フライパンの中で、お湯がクツクツ言う音が聞こえ出した。蓋を大きく動かしてみる。

  「カパッ」

蓋が外れた。

中に水のある状態で暖めたので、それが蒸発し、蓋を押し上げた所を、手でコネコネしながら持ち上げた感じ。

このやり方のポイントは、

  「いかに、フライパンの中に水分を入れるか」

もしくは、条件さえ整えば、中の空気が膨らむタイミングで取れたかも知れない。

ここで、今日の教訓。

  「フライパンに鍋ぶたを使うときは、大きい物を使え」

今回の失敗の要因は、フライパンよりも小さい鍋ぶたを入れてしまったこと。ケチケチすると、それ以上の損失が生まれてしまう。

0

行方不明者扱いだった私 ('ェ')NoWay

 昨日、大学卒業後、初めてクラス会に行ったら、どうやら、私は、

  「行方知れず扱い」

になっていたらしい。

  「あいつはどこで何をやってる。そもそも存在しているのか」

みたいな感じで。

たった一人の大学の時の同級生と年賀状だけのおつきあいだったんだけど、その子経由で、今回のクラス会を知った。

メーリングリストがあるらしいんだけど、お誘いがつらいので、ことわった。ひんしゅくを買いつつ

0

その挨拶、違うだろう!   #宝くじ #ロト7 #ロト6 #宝くじ売り場

 毎週、週末に、ロト6とロト7を買っている。いつも同じ売店で。お金を払って、くじ券を貰うとき。

  「いつもありがとうございます」

と言われるんだけど、それ、

  「(また外れたのかよ)」

と、ほぼ同じ意味ですから。

と言うことで、今週もビシッと言われた。でも、人の顔を認識できない私は、そのおばちゃんが、いつものおばちゃんなのか、そうでないのか、分からない。

0

スマートにプログラミング Android 入門編

スマートにバインドService
 今、Android の Service を使ったプログラムを作ろうとしている。Service を使うには、bind 使う方法と、使わない方法がある。

「スマートにプログラミング Android 入門編」という本は、第1版では、写真の様に、Bind を使う方法を説明しているのだけれど、最新の第4版には、無い。

Bind をどっちがどうとか言うのは、まだ不明なので、これから勉強する。と、何日もやろうとして、出来ないでいる。

  「なので、あえて、ここに書く」

頑張って、把握するのだ。

0

私のアイデンティティ ★

 ほんと、久しぶりに、大学のクラス会みたいなのに出た。色々変わってた。まず、最寄り駅が激変してた。駅が、地下に埋没していた。

方向が分からず、ウロウロ歩いた。人付き合いのうまくない私が、クラス会に参加する時間を減らすためもあった。さすがに時間を使いすぎたので、スマホを出した。

大学構内も変わっていて、建物が乱立していた。そのせいもあって、何が何だか分からず、会場にたどり着けない。メールのやりとりを見直して、場所を特定した。

やっと会場に着いたら、見掛けたことの無い人ばかりだった。入り口付近に居る人に、

  「あの、これ、○×期のクラス会ですか?」

と聞いたら、そうだという。で、その人が言った。

  「あ、ミカエル!おれ、バコヤシ

(お前が、一番変わってて、分からないってば)

彼らにしてみれば、私は、

  「いつ、髪切ったの?」

と言った。彼らにしてみれば、私は、髪の長い、米軍の放出のジャンバーを来た、ガハガハ笑ってる奴だったらしい。

  「あんたらにだけは、言われたくねぇよ💢 ガハガハ」

当然のごとく、人が苦手な私は、二次会には加わらず、静かに帰った。バスが来るまで 25分、バス停で待つのはつらかった。でも、2次会にでるより、どんだけ気楽なことか

PS. 一緒にバンドをやっていた、尖った奴がいたんだけど、すっかり丸くなってて、拍子抜けだった。時という物は、凄い物だ。

そいつらが、私の連絡先を知らなくて、メールしろと言ってきた。今すぐしろと。私は、後で必ずメールするからと言って、分かれた。

それで、家に着いてから、取るものも取りあえず、超特急で、彼らにメールを送った。それが、4時間経った今でも、返信が無い 💩

0

秋深し 隣の手帳に 目が移る   #今日の一句 #川柳 #俳句

手帳テク
 9月、10月は、来年の手帳が出てくる季節の始まり。今年の手帳がガッカリだろうが、うまく使っていようが、別な手帳に目が移ってしまう。

  「本当は、どの手帳でも同じなのよね」

要は、使い方だって、学んだ。

例えば、私の場合、今年は、「高橋手帳のバーティカル」を使っているんだけど、これ、スケジュール管理にいいんだけど、1日分のメモ欄が小さくて書き切れない。

じゃぁ、どうするか。

  「3✕4センチぐらいのポストイットにメモしてる」

それでも足りなければ、もっと大きな物。

私の場合は、ほぼ日手帳を併用しているので、本当は、問題はないのだけれど、打ち合わせの相手との距離が近いときは、さすがに2冊の手帳は出せない。

それでも、

  「スケジュール調整は必須なので、バーティカルは必要」

それでも、バーティカルにポストイットで書いておけば、あとで、ほぼ日の方に張り替えてる(臨機応変)。

 そんな私の来年は、マンスリーがインデックスになっている、「見開き1週間レフト式手帳」に変える事にした。

  「手帳は、実際に使う前が、楽しい

しかし、ただのノートを使えばいいのに、なんで、人間は、手帳を使うんだろう。手帳が好きなんだろう。そして、

  「隣の手帳が青く見えてしまう」

のだろう。

自分の子供時代を振り返って見ても、小学生の頃から、子供用の手帳が欲しかった。

それは、マンガに、探偵やら刑事やらの手帳が出てくるからなのかも知れない。それと、雑誌の付録に、あったのかも。

そうやって育って、大人になると、こんな本を見付けては、買ってしまう。いつも、絶対にそんな使い方をしない例が載っているのにも関わらず、だ。

該当の記事は見つかりませんでした。