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    やりたいことを探してネットをさまよう、そんな私のブログです --- I'm here. Find me out. 我在这里 查找和
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歯科医師は、歯科衛生士は、なんで偉いんだ?

 私の行っている歯医医院は、治療が終わると、クリーニングと称して、3ヶ月に一度、歯科検診みたいなのを行う様な仕組みになっている。

  ・口内の汚れの確認
  ・磨き残しのチェック   ・歯磨きの仕方を指導
  ・歯垢の除去

などの作業を、歯科衛生士が行なう。そして、問題があれば、歯科医師をに判断を仰ぎに行く。で、状態が悪ければ、

  「治療の予約」

歯垢を落とすときに、

  「削りすぎて、歯が悪くなるんじゃないの?」

そうやって、その歯医医院から抜け出せない様にされてるんじゃない。

  「無間地獄だ

 それはいいとして、歯科医師とか、歯科衛生士って、何の権限があって、顧客たる私たちを、こっぴどくディスるんだろう。

別に、そこまで言われる筋合いは無いと思いつつも、つい、

  「あぁ、すいません。気をつけます 💦」

なんて感じで、謝ってしまう。

  「なんでだよ!」

('ェ')NoWay

しかし、こん、予防歯科と称して、永遠に歯科の患者をキープするのって、それで医療費が足りないって、なんか違う気がする。

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台風に備えて食べた、ミニカツ丼セットは・・・

ミニカツ丼セット
 昨日の天気予報では、台風が東京に近づき、大雨を降らせて、伊勢湾台風と同じ進路を取って、がれきの山を作ると、放送されていた。

台風に備えたわけではないけれど、今日のお昼は、何の変哲もない普通の「おそば屋さん」のミニカツ丼セット(冷たいお蕎麦)を食べた。

  「そば屋のカツ丼は、美味しい

結局、今回の東京の台風は、風雨が一時的に強いときもあったけれど、全体的には、それほどは、激しく降らなかった。ちょっと拍子抜けだった。(何も無くて良かったよ)

そして、避難に備えて食べたそば屋の「ミニカツ丼蕎麦セット」は、

  「私のお腹の贅肉へと変わっていった」

お腹の出っ張りが、半端ねぇ。

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時々記憶がよみがえる。せっかく忘れていた後悔を ★

 私が小さい頃、いつも一人で遊んでいる、人付き合いの下手な私を見て、母親は心配していた。私としても、あまり慣れていない人と接することは、苦痛以外の何物でも無かった。

  「アスペルガー症候群」

その当時はなかったけれど、きっと、私は、これの、"重篤では無い" ケースなんだと思う。

しかも、私の場合は、

  「何の特技も持たない、軽度のアスペルガー症候群」

最悪だ。

私が子供だった頃は、祭りの夜に一人で神社の裏の塀に腰掛けたり、誰かと一緒だったかさえ思い出せない運動会のブルーシートの上でご飯を食べていた、そういう記憶がある。

そして、今回のリストラ劇。会社で、有休消化のための最後の出社日に廊下で出くわして、関わらない様にしていた知人たちは、どう思っていたのだろう。

  「(アスペルガーに関わらない様に避けていた?)」

彼らを仲間だと思っていた、私の認識が、甘かったようだ。

アスペルガーな私は、きっと、同僚を、言葉で傷つけていたに違いない。そして、気分のいいときは、わけの分からないギャグを言って、浮かれていたはず。

あぁ、でも、プチ・アスペルガー症候群でも、時々人恋しくなる。かの偉大なる存在は、私に、いったい、何をどうしろというのだ。この世における使命は、いったい何だ

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本箱の宝物 ☆   #蔵書 #本箱

本棚のお宝
 本棚の整理をしていて、このスペースを見つけた。苦労して集めた物達。片岡義男のハードボイルドと、江口寿史が同居している。ある意味、どちらも、「ハードボイルド」作品と言えるかも知れない。

「すすめ!!パイレーツ」の全巻も、この先にあった。他にも、ちょっと見ただけで

  ・12の三四郎
  ・柔道部物語
  ・火の鳥(手塚治虫)
  ・封神演義
  ・北斗の拳

が隠れていた。

眠れない夜は、これを一冊ずつ読みたい ☆

ただ、この本達は、10年以上もここにあるので、うまくホコリを払わないと、体中がかゆくなるに違いない。

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台風一過の後には・・・   #就活 #証明写真 #印刷 #自宅

 明日の台風、関東を避けて欲しい。ただ、この台風が去ったら、秋の空になる気がしている。なぜだかわからないけど。

全ての季節が、少しずつ早くなって、旧暦の様になる気がしている。

 私の近辺は、色々片づき始めている。まず、本箱は、外に持ち出している本が、ちゃんと、オープンスペースになる様にした。(今までは、外に出しているものは、本箱に入りきらないものだった)

  「環境が整ったんだから、ちゃんと読まないとね」

でも、これだけ本があると、どれから手を付けてイイか、わからない。

第一、読書は、読み始めないと、興味がわいてこないらしい。

  「まずは1歩」

でも、それが、一番難しい ★

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自分で証明写真を印刷する方法   #就活 #証明写真 #印刷 #自宅

 証明写真を撮るときに、なにも考えずに撮って持って行ったら、担当の人に叱られた。

  「夏でも、ネクタイと上着は必要です」

この暑い夏に耐えられないと、就職もできないのかよ。

いつも思うんだけど、自分の写真は、みっともなくて、嫌いで、見れない。第三者はそういうことを言わない。

  「これ、いいじゃない ♪」

そう言われたら、私も、納得して、同意する。

これは、自分の声にも、同じ事が言える。話し声も、さらに恥ずかしい、歌声にも。

 1回写真を撮って貰うと、4枚プリントのセットになる。今回は、3✕2.5の写真が必要だったので、焼き増しをお願いした。1枚250円。

ちょっと思い当たって、調べてみたら、3✕2.5の写真は2枚必要だとわかった。さすがに250円は高いと気がつき、自宅のパソコンでプリントアウトすることにした。

ところが、

  「印刷サイズを、ミリ単位で指定する方法がわからない」

そうだった、これがネックで、いつも、街の写真屋さんで撮って貰うのだった。

250円惜しさに、アプリを調べたら、全滅。途方に暮れていたときにみつけたのが、これ。

  「自宅で証明写真を作成する

なるほど、この方法を使えば、MSワードで印刷できるんだ。変なソフトを入れなくて済んで、よかった。

私の上半身を撮影て、印刷した写真は、直視できなかった。

 そうそう、最近は、証明写真も、スマホで写して、プリントアウトするらしい。

市役所にブルーバックの撮影コーナーがあったのには、驚いた。探せば、プリントマシーンもあったのかもしれない。

就職支援会社にも、同じ様なブルーバックの撮影コーナーがあった。

でも、

  「遅れてるぅ♪」

という人に言いたい。

  「印刷した写真なんか、退色しちゃうよ」

そして、すぐに気付いた。

  「(証明写真なんか、採用されたらいらないじゃん)」

やはり、私は、デジタルデバイドになっている。

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