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縁側効果?そこで、涼む、戦士の休息 🐤   #残暑 #鳥

戦士の休息3
 どこかの駅。最初に、ここに差し掛かったときに、

  「連続、鳩、殺害事件か?」

と思う間もなく、すぐに分かった。

  「この鳩たち、縁側にいるかのように、涼んでやがる」

まぁ、日は当たらないけど、そのコンクリート、ほんとに冷たいのか?ま、鳩は嫌いなので、関係ないんだけど、つい、ね。

 この3連休で、Androidプログラミングは、ケッコウ進んだ。と思う。でも、

  「これ読めばカンペキ」

という Androidプログラミングの本がないのが、見つけられてないのが、残念★

本の整理の方は、Androidプログラミングの本を外に出したので、ケッコウ、とっちらかってる。また、始めないと。

 いずれは iPhone で動くソフトも作ってみたいと思っていて、その、最有力候補は、Xamarin だと思っている。

まだ、情報が少ないので、今度発売される本を待っているんだけど、出荷予定日を過ぎても、手に入らない。なんなんだ。

その本とは、これ。

  「Xamarinネイティブによるモバイルアプリ開発 CによるAndroid/iOS UI制御の基礎

早く手にしたい ☆彡

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【Android】なんか、Java の勉強をした方がいいカモ ★   #Androidプログラミング入門 #初心者 #GRATINA4G #kyf31

 プログラムを書こうとしても、煮詰まってしまう。UI がらみは、昔のように、直接 XML を書くよりは進歩してるけど、

  「 C# とか VC++/CLI がうらやましい ☆ 」

あ、自分の能力を棚に上げて、書いてるし ('ェ') no way!

Androidプログラミングは、まぁ、地道にやりましょう。

 さてと、次のステップは、これかな。まずは、

  「 doNotification アプリの仕様を決める」

えっと、

 ①いつでも、自由に通知を実行できる
 ②アプリに戻ったとき、表示されていたものを再表示させる
 ③時間指定で通知をかける
 ④表示データを保存、再利用する

こんなものか。

ちょっと待て!

  「自分でアノテーションできるだけで、いいんじゃないのか?」

どうで作るなら、自分の役に立つソフトにしたいんだ ✨

 あぁ、そうだ、これで終わりって雰囲気を流してしまった。このソフトは、練習用。本命は、これからだ。

あ、まぁ、でも、最初のソフトの中で、本命ソフトの実験もしてるんだけどね。

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【Android】これが参考になるか分からないけど、インストールされているアプリの中から、使いたいアプリの起動情報一覧リストを作った ★   #Androidプログラミング入門 #初心者 #GRATINA4G #kyf31

解決:ここのコードは、おかしくなかったズラ。今やっているところだ 💦
注意: このコード、間違っているかも。なんか、おかしい(と言っても、笑うところじゃないから 🐤💩)

 この後に作る、本命アプリケーションで、バーコードリーダー・アプリの結果を使う予定。なので、最初に作ったアプリで、他のアプリを起動して、データを貰う実験をした。

ネットには、色々な情報があったけど、この、[ AndroidManifest.xml の intent-filter ]の情報だけ取っているのがミソで、全アプリのリストを、他の半分程度にへらしてくれた。

 Array データーは、使いやすいようにグローバルに置いた。わざわざ、Map targets; を作ったのは、データ取得用のタグ名と、データー検索用の文字列を分けたかったから。

あと、検索文字列には、一部分しか使用しないこともあるので、後の検索を考えて、このように。

参考になるか分からないけど、ソースを置いた。きっとこのまま動くから、試して味噌。


Map<String, ArrayList<String>> apps_map
= new HashMap<String, ArrayList<String>>();
Map<String, String> targets = new HashMap<String, String>() {
{ put("barcode", "バーコードリーダー");}
{ put("note", "メモ帳");}
};

///実行する必要があるアプリケーションのデータリストを作成
/// targets は実行したいアプリの名前テーブル
public void makeTargetAppList(Map<String, String> targets){

// PackageManager からデータを取得する
PackageManager pm = getPackageManager();

//起動アプリの準備[ AndroidManifest.xml の intent-filter ]
Intent mainIntent = new Intent(Intent.ACTION_MAIN, null);
mainIntent.addCategory(Intent.CATEGORY_LAUNCHER);

// パッケージマネージャーからアプリ一覧を取得
List<ResolveInfo> apps
= pm.queryIntentActivities(mainIntent, 0);
// 必須ではないがアプリ名でソートする
Collections.sort( apps,
new ResolveInfo.DisplayNameComparator(pm) );

// 必要なアプリを検索して求めた起動データの一覧を作成
for (ResolveInfo resolveInfo : apps) {
String AppName = resolveInfo.loadLabel(pm).toString();
String PackageName = resolveInfo.activityInfo.packageName;
String fullClassName = resolveInfo.activityInfo.name;
//要求リスト(targets)内のアプリケーションの検索
for (String key : targets.keySet()) {
//未知の端末も考えて contains で一部でも合致している物を広く収集
if (AppName.contains(targets.get(key))) {
ArrayList<String> app_data = new ArrayList
(Arrays.asList(AppName, PackageName, fullClassName));
apps_map.put(key, app_data);
}
}
}

//登録データの確認の仕方(おまけ)
for ( String key : apps_map.keySet() ) {
ArrayList<String> data = apps_map.get( key );
// data の中は {AppName, PackageName, fullClassName}となる
}
}

ソース、ちゃんと見えてるかなぁ。読みにくいコードな事は、とりあえず、置いといて・・・

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