「研究しましょう」 ブログ 日記 マガジン 小耳情報

    やりたいことを探してネットをさまよう、そんな私のブログです --- I'm here. Find me out. 我在这里 查找和
0

dマガジンと楽天マガジン    #雑誌読み放題 #dマガジン #楽天マガジン

雑誌のサブスク
 私は、本屋さんで、面白い見出しがあると、雑誌を買ってしまう。雑誌は、手に入れてしまうと、ほぼ、積ん読にしてしまう。一冊千円前後もするのに。

 最近、月額440円程度で、 500冊ほどの雑誌が読み放題となるサービスがあるのを知った。

  ① dマガジン
  ② 楽天マガジン

チラっと見たら、②の方が、若干、読める雑誌の数が多いように思えた。でも、①の『dマガジン』の方に決めた。ナゼかというと、

  「 ① はMAX100頁までをスクラップして置けるから」

(この機能の名前は、『クリッピング』という)

これは、雑誌の掲載期間を終えても、観ることが出来る。②は、ローカルにコピーを置いておけるんだけど、雑誌の掲載期間の1年経つと、読めなくなる。①と同様のサービスはない。

これが決め手となって、① にした。21日に申し込む予定。このサービスを使うと、1冊千円もする雑誌の購入費が、大幅に節約できると思っている

0

400円+αで雑誌の読み放題、が、いいかも

 私は、時々雑誌を買っている。PC関連、ビジネス関連、買い物関連、等々。1冊千円弱ぐらい。買っても読まないときもある。

先日、美容院に行ったとき、

  「感染対策で、雑誌は iPad で読んでください」

見たら、dブックという、雑誌、定額440円で読み放題のサービスだった。楽天マガジンは、418円で読み放題。雑誌だけでなく、ムック本も対象になってた。

私がよく買う雑誌は、日経PC21、プレジデント、特選街、等々。今、それらが、両方のサービスにあるのか、なかったか、調べないと行けないから。
 ・

0

キンドルはツンドク not コンドルは飛んで行く   #Kindle #積ん読

 私は、本屋さんを見て回るのが好き。本のタイトルを見て、手に取って、興味がわくと、欲しくなる。すぐに買うと、同じ物を2冊買ったり、買うほどでもなかったりするので、冷却期間を置くために、ポイントが3倍の日にまとめ買いをする。

買って、手元にあると安心するのか、読まないで足下に重ねてしまう。いわゆる、積ん読。その積ん読を、工夫して、本箱に押し込むのが、快感になっている。

それで、最近思いついたのが、

  「 Kindle 版を買ったら、積ん読しなくなるんじゃない?」

そう思って、何冊か買ってみた。

Kindle 版の、SF小説と、もものかんづめと、ひとりをたのしむ、を買った。Kindle 版のいいところは、iPhoneSE、Android、PC、MacBookPro の、どれでも読めること。

そして、リアル本を積ん読する人は、

  「 Kindle 版だって、積ん読になってしまう」

リアル本も電子書籍も、同じだった。要は、意欲の問題。読む気のない人間は、環境が整っても、何もやらない。

 と、言い切ってもしょうがないので、こんな感じで運用しようと思う。

  ① 読んでない本がある場合は、新しく買わない
  ② 買ったら、すぐに読む

意欲を絞り出して、出して、やるべし!

あぁ、でも、これができるんだったら、普通の本の積ん読も解消できるわ

0

#江口寿史美人画集『彼女』を、買ったよ✨   #イラスト #綺麗な女子 #可愛い女子

江口寿史女子画集
 ずいぶん前に、ツイッターで、『江口寿史美人画集 彼女』が出ると読んで、Amazon に予約しておいたのが、届いた。江口寿史の描く女子は、ちょっと綺麗な感じの娘。私があこがれて、でも、自分が坊ちゃん顔なので、全く縁が無かったタイプの、女子。

あと、子供の女子も可愛い。『こち亀の檸檬』に似ている感じで、可愛い。2次元の女子イラスト集、これ、家宅捜索を受けて、発見されたら、いろんな罪で罰せられそう。

 右の方は、『東京人 2021年4月号「シティ・ポップが生まれたまち」1970-80年代TOKYO』という雑誌。これも、江口寿史が何点かのイラストを描いている。それだけで買ったんだけど、目次を見たら、シティーポップの特集だった。ラッキー

これも、Amazon で予約していたんだけど、届いた物が、イマイチ綺麗な状態じゃなかったので、ポイント5倍の啓文堂書店で、ストック用に、もう1刷買った。ナニやってんだか

これらの本は、汚したくないので、余裕があって、本を傷めない収納場所を、探さないと。
 

0

電子書籍という選択肢   #知的生産の技術 #読書 #電子書籍 #SF

 本箱を整理していて、思った。文学的な本は、

  「電子書籍(Kindle) でいいじゃん!」

それまでは、電子書籍にしてしまうと古本屋さんに売れない、と思ってた。ところが、実際は、文庫本は買い取り価格が低い。

それに、文庫本は、文字が小さくて読みにくい。さらに、日焼け対策に、カバーをしたまま本箱に入れるので、

  「見たい本が探せない」

それに比べて電子書籍( Kindle )は、書庫がいらない、探しやすい、文字を大きく出来る。いいとこ取りだ。

ただ、意外だったのは、電子書籍端末は、Kindle よりも、スマホの方が、断然見やすいということ、コントラストがある感じが、らくだ。

まぁでも、旅行とかには、電池の食わない Kindle の方がいいのだと思う。要は、使い分け。Amazon の電子書籍は、Kindle、スマホ、PCと、どれでも、読めるのが、いい。

0

ラビリンス、永遠の本箱整理   #片づけられない #知的生産の技術 #書斎

そしてファイルが増えただけ
 ずっと書いている様に、ずっと本箱の、積ん読の整理を続けている。今回、最後に残った、スクラップや切り抜きをしたページを、クリアファイルに入れて終わりだと思っていたら、

  「クリアファイルの置き場所が無いカモ」

盲点だった。

このクリアファイルの数をなんとか減らして、今、一時保管用に取ってある、本箱のワンブロックに収めるしか無い。

  「気が遠くなりそう

でも、やらないと、早くやらないと、何も出来ないまま終わってしまう。てか、ブログが、この話題でいっぱいになってしまう
 

このカテゴリーに該当する記事はありません。