「研究しましょう」 ブログ 日記 マガジン 小耳情報

    やりたいことを探してネットをさまよう、そんな私のブログです --- I'm here. Find me out. 我在这里 查找和
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躊躇してしまった

 今夜の東京はとても寒かったので、床暖房をつけようと思ったんだけど、昨日までが暖かかったせいで、躊躇してしまった。

最近、コロンビアを深煎りで飲んでいる。おねぇさんの提案で。普通の、お勧めの焙煎度よりも、酸味が少し抑えられて、甘みも出てきた気がして、おいしくなった。

今度は、もう少し深煎りにして、酸味を押さえてみよう。香りが飛んでなければ、もっとおいしいと思う。

 やっと、美味しい、かもしれない、深煎りに出会った。珈琲について、研究したくなった。本は、売るほどあるので。

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昭和40年男増刊『俺たちを背伸びさせた洋楽&シティポップ大全』   #ニューミュージック #シティーポップ #昭和40年男

昭和40年男洋楽&シティポップ大全
 先日紹介した、昭和40年男増刊『俺たちを背伸びさせた洋楽&シティポップ大全』を買った。正確には、あの時に注文してた。
シティポップ系譜図
その中に、『シティポップ系譜図』という、アーティストたちの関係を、チャート化した物があった。

  「えぇ~、ふーん、うっそう

という感じで楽しめた。

また、時間を作って、隅から隅まで読もうっと
 

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昭和レトロが好きなら『昭和40年男』を探せ   #昭和レトロ #懐古主義

昭和40年男
 駅ビルの本屋さんに行って、見て回って、この本をみつけた。切手、ラジオ、ラジカセ、コンポ、をはじめとして、色々な昭和レトロな物が載っていた。

この雑誌は、『クレタ オンラインショップ』でも買える。バックナンバーもある。送料無料で、支払いに Amazon Pay が使えた。(Amazon で買うと 780円の送料が取られる)

オンラインショップのバックナンバーに、昭和40年男増刊『俺たちを背伸びさせた洋楽&シティポップ大全』を見付けて、注文した。

これらは、常時積ん読して、読もう  その後に、本箱にしまって、時々取り出して、楽しもう
 

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涼宮ハルヒの直感   #SF #涼宮ハルヒの直感

涼宮ハルヒの直感
 本屋さんの新刊コーナーにこれがあった。涼宮ハルヒの直観(角川スニーカー文庫)。懐かしくて、つい、買ってしまった。初版は、2020.11.25 だ。分厚い。

他にも、読まなくてはいけない本がたくさんあるのだけど、それらは、後回しにしよう。
 

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琥珀色の研究:珈琲   #珈琲の淹れ方 #珈琲の風味

珈琲上達ブック
 私は、珈琲をよく飲む。煙草を止めてから、飲む量が増えた。そうすると、必然的に、色々な珈琲を試したくなる。そしてそれは、研究へと変わって行く。今は、

  「香りの高い珈琲が飲みたい」

豆を挽くまでは、いい香りがするんだけど、抽出した琥珀色のお湯には、香りがほとんど残っていない。

しばらく色々試したんだけど、うまく行かなかった。うまく行かない時の、本屋さんだのみ。そして、見付けたこの本『こだわりを実現する コーヒー上達BOOK プロが教える本格テクニック コツがわかる本』が、ヒントをくれた。

香りを出したければ、

① 珈琲豆は粗挽きすること
② 熱いお湯を使う
③ 短い時間で抽出する

と、書いてあった。

最初は、立ち読みだけで済まそうと思ったんだけど、情報が、いくつかの方向から書かれていたので、立ち読みだけでは、覚えきれなかった。最近、物忘れするようになったので、買って帰った。

実際に、本に書かれた淹れ方を試してみて、珈琲を一口飲むと、即座に分析されて、隣の家から、薫り高い珈琲の香りが流れてくるのが分かった。

なんだろう、不思議なんだけど、その様子を、少し離れたところから、見ていて、同じ体験をしていた感じだった。

今回、豆の挽き方、抽出方法、抽出時間などから、珈琲の風味が変わる事を体験した。今まで出来なかった事の、意味が分からない。

 さてさて、次のテーマは、黒蜥蜴。

  「濃い珈琲を淹れたい

はいはい、研究しましょ
 

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哀愁のフレンチプレス   #趣味 #珈琲 #フレンチプレス

フレンチプレス
 フレンチプレスを買って、最初に飲んだ珈琲が、コクがあって、深い味わいで、まるで、サイフォンで淹れた珈琲のようだった。

2回目以降、同じように入れてるんだけど、最初の感動ほど珈琲には、到底及ばない。

  「なんで?」

私の生活を撮す、ドライブレコーダーが欲しい。もしくは、自動運転のドローン。

しょうがない、フレンチプレスに関しては、買いためてある珈琲の本を片っ端から読んでみよう。
 

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