「研究しましょう」 ブログ 日記 マガジン 小耳

    自分がやりたいことを探してネットをさまよう、そんな私のブログです --- I'm here. Find me out. 我在这里 查找和
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料理が高ければ、高級店なら、いいってもんでもない ✨  #高級料理店 #懐石料理 #見た目は良いが味がイマイチ #ランチが旨かったらディナー

 和食ランチ2
 入り口が分からないぐらい、高級そうな懐石料理のお店に、ランチを食べに行った。日替わりランチは、鮭の塩焼きか、鮭のタレ焼きだった。

見た目は可愛いんだけど、お茶碗、お椀は手に取りにくいし、箸からこぼれそうな料理が遠くにある。肝心のお味は、

  「しょっぱい物づくしかよ!」

旨みで食べさせる物や、出汁のきいた煮物とかがない。

ご飯もうちの電気釜で炊いた「青天の霹靂」の方が、よっぽど美味しい。

悪口ついでにいうと、客が少なく、内装もコンクリート製の固い感じの壁なので、声が良く通ってしまう。なのに、フロアーに立っている男女店員が、ずっと話をしているのが聞こえてしまう。

 ランチで美味しいお店を探して、良かったらディナーをいただいて、それが美味しかったら、お客さんを連れて行こうという活動をしている。

ランチは安いので、安い食材を使うのはいいんだけど、プライスレスな味を落とすのは、いけないと思う。というか、もう行けないと思う。以上。

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『コンロ使わずレシピ』って、何だ?  #NHK #コンロ使わずしっかりレシピ #料理 #独身料理 #レンジで料理

コンロ使わずレシピ
 NHK Eテレの『まる得マガジン』という番組の、2019年7・8月のテーマは、

  「コンロ使わずしっかりレシピ」

だった。

「コンロ使わず」というのは、具体的に言うと、「電子レンジを使った料理」と言うことらしい。

これが、そのテキストの目次。
コンロ使わずレシピ目次
唐揚げからスパゲッティ、カレーまで、

  「それも、電子レンジでできるの?」

ちょっと驚く。

あと、最初、ここに載せようと思ったんだけど、500w、600w、700wの電子レンジの調理時間の違いが書いてあった。

例えば、600wで1分というと、

  500wで 1分10秒
  700wで 50秒

という感じで、これが、表になって書いてある。さすがに、この写真を載せてしまったら、NGと、写真の掲載を思いとどまった。

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『すし銚子丸』と『すし三崎丸』の食べ比べ  #美味しいすし屋

 『すし銚子丸』で、お寿司を食べた。中トロなどの握りのネタは大きいけど、あまり美味しくない。若い職人の態度が悪い。気っ風がいいのと粗野なのを、意味を履き違えている。

 『すし三崎丸』は、ランチの作り置きの時間を避けると、美味しい寿司をいただける。穴子を、初めて美味しいと感じた、現在、唯一のお店だ。

 どちらでもコハダを頼んでみた。『すし三崎丸』のコハダは、1個1個のコハダのサイズが小さく、とても旨みがあって、美味しい。

一方の『すし銚子丸』は、普通に売っているお酢に漬けて、酸っぱくなった物を、寿司飯よりも大きな切り身にして乗せている。旨みが、あまり感じられなかった。残念無念だ。

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吉田パンをもらう ✨  #吉田パンnot吉田カバン #お土産

吉田パン・黒豆きなこ
 お土産に、「吉田パン」を貰った。基本はコッペパンで、それを切り開いて、中に色々な具材を入れて売ってくれる。昔、食パンで、そういうのを食べた記憶がある。

このコッペパンが大きい。男子の手ぐらいある(グーじゃ無くてパー)。1個200円前後もするのに、色々買ってきてくれた。貰った中で、1番美味しかったのは、「黒豆きなこ」だった。

全部が全部美味しいわけじゃ無い。でも、焼きそばパンとか、スパゲティナポリタンパンとかも、食べてみたい。でも、お店は、亀有と北千住だけ。駅中のマンスリースイーツに来てくれないかなぁ

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いつも、カフェに困るので、新しい吉祥寺本を買ってみた   #吉祥寺本 #カフェ情報

Hanako吉祥寺本
 本屋に寄ったら、新しい吉祥寺本「Hanako CITYGUIDE やさしい、吉祥寺 (Amazon) 」が売られてた。今までの物と、チョット違う感じ。

  「おとな女子」

が行きそうな、野菜の存在感のあるプレートとか、ランチプレートとか、綺麗に盛り付けたカレーとかのお店がたくさん載っていた。きっと、しばらくは、大人気で入れない感じ。

お目当ての、スイーツ系のカフェが載ってた記憶が無い。スイーツのスタンドは見開き1ページあったかも。

 この本を見たら、

  「吉祥寺でオシャレに暮らしたい」

そう思う女子・男子が増えるに違いない。

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バレンタイン前の『和酒ボンボン』エレジー 🎸  #バレンタインデー #チョコレート #ガッカリな商品

和酒ボンボンパッケージ
 お菓子屋さんで、この「和風ボンボン」のパッケージを見て、

  「可愛いぃ

そう思って、合計5個も買った(ASSORTED って、確か「詰め合わせの」的な意味じゃ無かったっけ?)

家に帰って、ワクワクしながら封を切って、チョコを出した。
和酒ボンボンの実際
なんじゃ、こりゃぁ!チョコに、印刷された銀紙を、みっともなく巻いただけの物だった。全く可愛くなくて、かなりのショックを受けた

「和酒ボンボン」がどんな味かと思って食べてみたら、結構な度数のアルコールが入ってた。

アルコールの種類の違いは分からなかったけど、お酒の飲めない私は、1個食べただけで、酔っ払って、気持ち悪くなった。顔が赤くなった。

それでも、何個か食べているうちに、酔わなくなって、味も気に入って、何個も食べてしまった。うちの分の一箱が、あっと言う間に無くなった。

あぁ、プラスチックのパッケージにチョコが入っているような、そんな可愛いパッケージだったら、良かったのに、残念だった。それを付け加えて、親しくして貰っている人たちに配った。

感想は、まだ、聞いていない。怖くて、聞けない

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