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    やりたいことを探してネットをさまよう、そんな私のブログです --- I'm here. Find me out. 我在这里 查找和
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Windows10 Update の、カバ野郎 💢   #Windows10 #WindowsUpDate

 昨日の夜、寝るときに、Windows パソコンをシャットダウンしようとしたら、Windows Update が掛かってた。歯も磨かなきゃいけなかったので、『Update を実行してシャットダウン』を選んだ。

歯を磨いて、トイレに入って、パソコンを見たら、シャットダウンされてた。おおもとの電源である、テーブルタップのスイッチを切った。

朝起きたら、6時半までにパソコンのテーブルタップの電源を入れるのが日課になっている。朝の6時45分に、NHKの『ラジオ英会話』のネットラジオの録音が実行されるから。

 朝の営みを終えて、パソコンにログインしようとしたら、マウスを動かしても反応しない。いつもなら、ログイン画面が出るはずなのに。パソコンがサスペンドモードに入っていた。いやな予感を感じながら、電源SWを押した。少ししてから、ログイン画面が出た。

急いでログインして、『ラジオ英会話』の録音データを確認した。最後のファイルは、昨日の日付だった。

  「やらえたよ」

Windows Update の後は、ネットラジオの録音ソフト NetRadioHunter が起動する前で止まってるんだった

次からは、面倒だけど、『Windows Update 後に再起動』を選ぼう

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研究:珈琲を美味しく淹れるために、一番最初に買うべき物   #珈琲 #趣味探し

珈琲三種の神器
 まだ、美味しい珈琲を淹れられてない私が書くのも変だけど、

  「一番最初に買う珈琲グッズは、ミル」

珈琲は豆で買って、珈琲を淹れる直前に、ミルで挽く。

  「とてもいい香りがしてきて、至福の時」

次に買うべきなのは、ハリオのスケール?要するに、はかり。珈琲の豆を量ったり、珈琲に注ぐお湯の量を計測する。ハリオと書いたのは、中華の安い物だと、スケールのゼログラム位置が変わってしまうので。

3個目はは、温度の設定が出来る電気ポット。口の先は、珈琲を淹れるために、細くなっていないと駄目。コレで温度が管理できるようになると、毎回、安定して、同じ珈琲を淹れることが出来る様になった。

  「お試しあれ

と言いつつ、私は、最高の珈琲を淹れたことがない。そもそも、どういう珈琲を、美味しいと思うのかさえ分からない。もっと、修行しなければ

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MacBookPro からの記事投稿の実験中   #実験 #研究

MacBookProをスリープさせない
 MacBookPro に Parallels 上で動く Windows10 をインストールすると、とても、快適に、使える様になる。Windows アプリを、まるで MacBookPro のアプリのように、一つのウインドウで動かすことが出来る。

目的にかなうフリーソフトは、Windows10 に多い。MSオフィスなどのビジネスソフトも、Windows10 の独壇場。ただ、トラックパッドは便利なんだけど、指が意図しないところを触ると、ウインドウ整理状態になって、作業が中断してしまうことが、度々ある。利便性と引き換え。

これは、記事を書くときにも影響されてしまう。キーボード変換も違うし、なぜか、思考が巡らない感じ。MacBookProのセイではないのかも知れないけど。

 私の MacBookPro は Intel ご謹製だから、Windows10 と親和性がある。これが、Apple ご謹製の M1 になったら、どうなるんだろう。今のところ Parallels や Boot camp は動作しないようなことが書いてあった。

  「今の、MacBookPro、大事に使わねば」

いやいや、予備用として、あえて、もう一台、Intel 版を買っちゃうのがいい、とか。

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環境オタクに成り下がっている   #活動的 #MAC #Windows10 #BootCamp #Parallels

 先日、電視観望を構築するための Windows10ソフト『 SharpCap4.0 』を MacBookPro 環境で動かした。その時に、仮想化ソフト Parallels を使った。Windows10 は Boot Campに入れているので、ライセンスコードを2個購入した。同時に起動できないのに、ライセンスのぼったくりだ。

MacBookPro の操作感は、3本指でスワイプしたりして、ウインドウ管理も、色々な方法を取れて、便利だった。特に、Windows10 アプリを Coherence モードで動かすと、Windows10 アプリが一つのウインドウで動いてて、iOS側のデータやアプリを簡単に活用できる。

CPUが Core i5 だからか、凄く安定して動いている。これが、M1 でもそうなのかは、分からない。でも、とにかく、MacBookPro + Parallels + Windows10 は、ノートPC環境として、だと思う。

ただ、Windows10 はまやかしの環境なので、例えば、今回、WZエディターで、ホイルスクロールが行えてないのが分かった。調べても解決策が見つからなかったので、そろそろエディターを変えて、かつ、統一したいと思っている。

  「あこがれの、Visual Studio Code にしてみたい」

えぇ、やりましょうとも。Python の勉強も合わせて。

あぁ、また、プログラミング環境に走ってしまった。環境を整えても、何も生み出せないでいるのに。とにかく、いいきっかけでもあるので、頑張りましょう。

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ノートPCは、MacBook がいい 💻✨️   #パソコン #ノートパソコン

MacBookProでWindows10ソフト
 パソコンは、Windows10 がいいか Mac(正確にはiOS)がいいかと聞かれたら、仕事で使うつもりなら、

  「絶対に Windows10 パソコンがいい」

そう答えてきた。

  「なのに、私は、MacBookPro を使っている」

正確には、メインとして Windows10 パソコンを使い、移動したいときは、Parallels Desktop 上で Windows10 が動いている、MacBookPro を使っている、だ。

 iOS 上で動く、仮想環境ソフトの Parallels Desktop を Coherece モードで使うと、上の写真の様に、Windows10 のソフトが1つのウインドウで動く。そうすると、

  「 iOS と Windows10 のソフトの区別が付かなくなる」

まぁ、正しく言えば、アプリの出来は Windows10 が良く、ウインドウなどの操作は、MacBookPro の トラックパッド等のインターフェースが使いやすい。

ただ、ここで問題があって、それは、全ての Windows10 アプリがちゃんと動く保証はない、事だ。それでも、使いたいというのなら、ちょっとのパソコンの知識と、

  「動かないときの対処をする、忍耐力が、必要になる」

あ、それと、仮想環境ソフト Parallels Desktop と、Windows10 のライセンスも。

まぁ、MacBookPro 上で動くようにいじるのを、楽しめるようじゃないと、きついかも。

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私の考える事は、いつも一緒 💦   #MACBOOKPRO #PC

 私のパソコン環境は、デスクトップPCと Intel版CPUの MacBookPro を使っている。元々はPC使いで、MacBookPro は、iOS 用のソフトを作ってみたいと思っているから。

今は、環境設定の最中。時々、こうしてブログ更新にも使っている。MacBookProは、リビングでテレビを見ながらでも使える様に、環境設定をしてIr。すなわち、

  「 Parallels Desktop で Windows10 を動かしてる」

インターフェースも使えるように、Boot camp に Windows10をインストールして、それをParallels Desktopからも起動して使っている。

その場合、Windows10のライセンスは、それぞれの起動環境ごとに必要になる。つまり、ライセンスは 2個必要。ワーニングが出るまで、Parallels Desktop の方は、ライセンスIDは入力していなかった。

今回、時間が出来たので、Parallels Desktop 側のライセンス認証をしたんだけど、バッテリーをカラにしてしまったら、時計がリセットされ、そのせいか、両方のライセンス認証が飛んでしまった。

しょうが無いので、Windows10のパッケージを探したら、パソコン部屋のクローゼット中探したんだけど、見つからない。一度諦めたんだけど、買い足すのもシャクなので、もう一度探した。

Parallels Desktop の赤いパッケージを目にしたときに、

  「もしや、、、」

と思って、中を見ると、USB版の Windows10 の小さいパッケージが出てきた。

  「今も、昔も、私のパターンは、一緒なんだ

Boot camp側のライセンス認証をしたら、Parallels Desktop 側の認証も、復活していた。

  「 MacBookPro、ついて行けない、、、」

まぁ、とりあえず、環境は出来たので、活用フェーズに入ろう。

  「次は、プログラミング環境の構築だ」

MacBookPro、ダイジョブかなぁ

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