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    やりたいことを探してネットをさまよう、そんな私のブログです --- I'm here. Find me out. 我在这里 查找和
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取りあえず、読み始める本 📖✨   #趣味探し #勉強 #積ん読

取りあえず読む本
 何もしないと何も始まらないので、当面読んでみる本をピックアップした。全部を一度に読めるわけは無いけど、こうでもしないと、一生、積ん読になりそうだから。

読んだ後に、手元に置いておく必要の無い本は、値が高い内に、さっさとネット古本屋さんに売ってしまう。近所の古本屋さんは、私が、提示された買値に対して不満げな表情をしていると取られるみたいで、もう、二度と行くまいと決めた。

TOEICはリスニングにしたんだけど、この本は、音声を聞きながらやると、ケッコウ時間が掛かる。なので、別な本に切り替えるかも知れない。あと、文法とか、読解とかも、やらないといけないし(欲張っても、、、← 「二兎を追う者は一兎をも得ず」)。

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今年は、文化系の本を読む ✨    #一年の計は元旦にあり #読書

 本箱は常に満杯。はみ出した本が、そこら中に積ん読されている。その状態を、今年は、解除しようと思っている。目標は、

  「全ての本を、本箱に収める」

そのためには、パソコン関連の解説書に加えて、小説、エッセイ等の文系の本を読まなくてはいけない。

  「今年こそは、頑張るぞ!」

💪

 写真は、以前、J-WAVE でやっていた、(妖怪人間ベラ役の)杏と髪型がキュートな大倉眞一郎さんの番組を書籍化したもの。

二人が本の話をしていたのが、とても楽しそうだった。

そこで、まず、最初に、この本を読んで、それにあやかって、

  「私も、本好きになるぞぉ!」

📖 ✨

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危険な読書   #読書を始める #BRUTUS #ブルータス

危険な読書
 時々本屋に並ぶ、BRUTUS の「危険な読書」シリーズ。今年も出てた。

  「BRUTUS 2020年1/15号No.907[危険な読書2020]

(私が「危険な読書」に期待しているのは、SF物。昔よく、危険ではないSFを、よく読んでたから)

この本の構成は、有名人達が、「危ない本」に付いて書いたもの。例えば、以下のページの写真の様に。

何号かの「危険な読書」を1冊にまとめた、「合本 危険な読書」なんかも、ある。

 今までは、仕事柄、読む本といえば、「コンピューター・プログラミング関連の解説本」ばかりだった。これからは、それ以外の本を読んでいこうと思っている。そう思って、その日のために、本箱にため込んでいる。(ウソ)

まずは、SFもの、推理もの、村上春樹ものから始めよう。読みやすそうだもの。
新世代SF紹介ページ
危ないページとか

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積ん読を止めたい   #読書 #情報収集 #積ん読

積ん読枯れた本達
 積ん読の本が、どんどん積み重なる。そろそろ、読む方にシフトしなければ。

  「読まないと言うことは、不要なのでは?」

と言う意見もあるけど、

  「興味があるから、色々買ってしまう」

そして、買いすぎて、読む意欲が湧かなくて、積み重なっている。

  「速く読めばいいのだから、速読法をマスターしよう」

そう思ったんだけど、その本さえ、読む意欲が湧かない。

そうこうしているうちに、ちょっと問題点が見つかった。それは、

  「リビングだと、TVに気を取られて、読むタイミングが無い」

なので、積ん読は、主としてパソコン部屋でやろうと思う。その実験を始めたいと思う。てか、これから始める

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積ん読の解決策 ✨  #積ん読 #読書 #速読

本を買ったら真っ先にすること
 私の本棚は、積ん読を収容するために、とんでもないことになっている。その解決策として新しく買ったのが、これ。

  「たったの10分! 「プチ速読」で読書スピードが2倍に Amazon

本を読む速度が2倍になると言うことは、本の数が半分になったのと同じ事。今度は、小説にも手を出してみようかな  てか、先に、本箱の本の数を減らせよ。
プチ速読で2倍速

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ライフワーク、再燃す

本棚2016SUMMER
 ここのところ、本棚の整理に没頭している。本箱の一区切りごとに、同類の本を入れるようにしている。

多くてあふれてきたら、本を捨てるか、別のブロックを侵食する。この作業は、繰り返し行われる。本には、大小と、厚みにバラエティーがある。

古い物を捨てて、新しい物を保存する、と、一意的に決める事はできない。見出し項目や、発行日や重版も評価の対象にする必要がある。情報量の多い本、保存が長く普遍的な本、評価ポイントは、いくらでも増減する。

今回は、英語の本と、PCやスマホ関連の整理をした。興味のある分野だけに、中をきちんと見て捨てないといけないと思って、やった。そうすると、本の数を、なかなか減らすことができない。

そこで、今回、本を減らす作業が停滞してきたら、本箱の1ブロックを、ジャンルにとらわれず、整理中の本を置く棚とした。

そこには、雑多な物が集まり、また、そこで煮詰まった考えも、そのワンクッションでクールダウンされるので、本の中身を冷静に見直すきっかけとなる事もあった。

  「今回は、本の整理が進むかも知れない」

そう思った。

でも、そのブロックから抜け出せない物や、外にうずたかく置かれた月刊誌のバックナバーがある事が、私の頭の奥底に引っかかっている。

  「そこは、単なる時間稼ぎの場所なのかも知れない」

ま、そうなった、そうなったで、また考えればいい。なにせ、本の整理は、私のライフワークですから。

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