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AI 2.0 - 非技術者の、見果てぬ夢✨  #AIとは #IT #2.0 #AIの読み方

 私たちの世の中、キーワードに弱い。もしくは、キャッチフレーズに弱い。これは、営業や企画・事務系の人が、身近になったパソコンを有効活用しようとして学んだ結果だと思われる。

IT や 2.0 に関しては、異様とも思える熱狂振りだった。どれも、なじみの無いキーフレーズだったからか。意味が、買ってに増殖して行くみたいだった。

そして、最近もてはやされている、AT だ。読み方は、「 Artificial Intelligence 」の略で、人工知能のことだ。そして、一つの実現方法でしか無いはずの機械学習が、AIと同意だと思っている人もいる。

逆に、全ての電気製品に AIを付けてきている。ただ、プログラムの判断基準を増やしたり、動的に細かく生成する物を指すときも多い。

昔からなじんでいる人は、

  「プログラムが自分で考える」

事を、AIと言っているはずである。

それは、決して、AI=[ニューラルネットワーク+機械学習]ではなく、実現方法は何でもいいはずである。

例えば、人間の赤ちゃんが言葉を覚えるとき、機械学習されているのか?お母さんとの対話からおぼえてるんじゃない?

それとも、機械学習した後に、お母さんに訂正して貰って、言葉を話すのか?赤ちゃんが言葉を話すまで、何年かかってる。

人の顔とか、物の形とか、どうやって信号処理してるんだろう。これ、赤ちゃんに聞いたら、答えてくれないかなぁ

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ヒュルヒュル言いながら飛んでる奴ら 🐤  #季節感 #ツバメの巣立ち

 お母さんと最上階のラウンジで話してたら、

  「ヒュルヒュル、ヒョロヒョロ」

そういう感じで鳴きながら飛んでいる鳥がいた。

振り返って見えた、特徴的な飛び方は、ツバメだった。小さいのが2~3羽飛んでた。

  「もしかしたら、巣立ちした子ツバメか?」

そんな感じだった。

そういえば、今年は、ツバメに遭遇しなかった。前の会社は田舎にあったので、毎年、必ず、通勤時に、巣の中のツバメを観測して写真を撮っていたっけ。

でも、ツバメの写真を撮るよりは、ブラック企業を辞めた方が正解だった。

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忌み嫌われし者 ★   #リストラ #挨拶 #嫌悪 #無視

 また思い出してしまった。最後の出社日、お世話になった人に挨拶をしようとしたら、みんな、何も言わず、逃げる様に、私の視界から消えて行った。

ずっと、なぜだか分からなかった。それが、今になって、やっと分かった。きっとこうだ。

私が、毎日毎日、パワハラを受けていることは、あの事業所内では有名だったはず。

そんな状態で、近づいて来た私と話しをすると、泣き言をいわれたり、そっちの部署に呼んでくれ、といわれると困ると思って、

  「(こいつには、関わりたくない)」

そう思って、逃げたのだと思う。

  「来年の年賀状は、出さん!」

まぁ、出されても困るだろうしね。あ、逆に、出して困らせるのも、ありか。私の受けた不快さを、新年にばらまくのも、いいかも ★

しかし、この私が、いったい何をしたって言うのだろう。あそこまでされる理由って、なんだ?しかも、上司に、直接は、一度も言われたことがない。そろそろ、デスノートが降ってくるのか。

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嵐の夜に ★

 私に、リストラを仕掛けて、パワハラしてた奴らは別として、最後に、ただ挨拶したかっただけなのに、

  「(オレには、私には、関係ないからね)」

とでも思っているかの様なあしらい方をされたのが、トラウマになっている。

もう、3ヶ月近くたっているのに、未だに頭の中に学習された物があるんだなぁと思うと、怖い。逆に、奴らがそこまで追い込んで来るほどのことを、私がやらかしたのか。

だとしたら、なんで、それを、私に直接言わなかったのか?

  「私は、今、台風よりも、荒くれている 💢 」

私がデスノートを拾った暁には・・・、(名前知らないから、書けないんだけどね )

  「あぁ、出も、ここに書いたら、ちょっと、スッキリしたよ」

そして、ほんと、ごく最近だけど、朗報もある。もう、日曜日になっても、

  「明日から仕事か・・・」

という気分にならなくなった。

それだけでも、ほんと、楽になった ☆

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最後の二日間でわかった。私はスネ夫の殻をかぶったジャイアンだった   #リストラ #退社 #お礼の挨拶 #同じ会社といだけでつながっていた人間

 最後の2日間、普段見掛けない多くの人に出くわすという、現象に遭遇した。

で、わかった、

  「自分が仲間だと思っていたのは、幻だった」

人間と人間のつながりではなく、

  「ただ、たまたま会社が同じ、他人どうし」

だった。

あぁ、なんか、切ない気分になった。(ビクターのスピーカーからは、キリンジのエイリアンズが流れてきてるし。(本当の偶然) )

よし、来年は、年賀状を出すのは止めよう。来たものだけ出す、のパターンにする。しかも、1週間ぐらい間を空けて。コンビニの年賀ハガキで。

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いつもお世話になっております (←これ本気?)

 久しぶりに人事の担当の方にメールで問い合わせをしたら、最後の返信に、こう書いてあった。(一部抜粋)

  「ミカエルさんにマッチする会社が早く見つかり、
   ご活躍されることを心から願っております」

これ、明らかにこう言っている。

   「(あなたは、社会不適合者だから、再就職は無理だよ)」

いやいやいや、私より、あなたの方が、使えないでしょう。(←負け惜しみ)

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