「研究しましょう」ブログ マガジン or 日記

    自分がやりたいことを探してネットをさまよう、そんな私のブログです --- I'm here. Find me out. 我在这里 查找和
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本箱の整理は、永遠だ   #本棚#賢い消費者#整理#永遠に終わらない#ライフワーク

あふれ本箱1
 本を買ったら、

  「本箱を整理して、それを入れるスペースを作る」

それが、自分との約束。

と言っても、本箱に入らない本は、本箱の上とか、クロゼットの中に押し込んでいるんだけどね。

これは、私のライフワーク。と言うことは、ブログでつぶやく回数も、多いって事か。確かに、そんな気はする。

 あと何年かしたら、本箱の上の、一度も見なかった本は、捨てよう。多分、ムリだろうと思うけど

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どの手帳を使うか、使い方はどうする、来年も、ほぼ日手帳を使うのか   #手帳 #システム手帳

手帳ムック本
 まだ、手帳の使い方の研究をしている。上のムック本は、両方とも使用例が載っている。どちらか一冊となると、右のブルーの物の方が、使用例がリアルでいい。
コクヨのノートの取り方
 そして、最も参考になったのが、こちら 「たった1分ですっきりまとまる コクヨのシンプルノート術」。ノートを手帳に置き換える必要があるけれど、最強かも

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ほぼ日手帳の次は、筆記具(多色ボールペンとか)   #手帳 #ほぼ日 #筆記具 #ボールペン

PILOT4色ボールペンとシャーペンBW
 以前、手帳用に買った「3色ボールペン+シャーペン」が古くなってきたので、新しいのを買った。

  「 PILOT 4色ボールペン+シャーペン」

ボールペンは、かなり細いけど、インクはちゃんと出てる。フリクションでは内意。価格は、1080円

シャーペンは、文字書き用には既に購入済みなので、マーキングや本に書き込むため、0.5mm 3Bのシャーペンの芯も買った。

以前は、結構利用していた文房具屋さん。今回、久しぶりに行ったら、あれもいい、これもいいと、目的以外の物に対して、お買い物アドレナリンが出まくって、困った。

手帳へかき込み用の、多色フリクションボールペンは持っていたので、普通の太さのボールペンを探せば良かったカモ。まぁ、「細は太かねる」ので、オケ。

気になったのは、シャーペンの機械仕掛けが、ちょっと華奢で、壊してしまいそうなこと。でも、マーキング専用なので、オケ。

  「あぁ、早く使いたい

( 使うときが来るかなぁ

 今日で、3日目ぐらいの腰痛、

  「超、痛いです」

身体を横にしておくと、起き上がるときに激痛が発生する。その痛みで、転倒しそうになる。

  「腰の骨が、折れちゃうかも」

あぁ、この腰痛、明日は晴れるのかなぁ。

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秋深し 隣の手帳に 目が移る   #今日の一句 #川柳 #俳句

手帳テク
 9月、10月は、来年の手帳が出てくる季節の始まり。今年の手帳がガッカリだろうが、うまく使っていようが、別な手帳に目が移ってしまう。

  「本当は、どの手帳でも同じなのよね」

要は、使い方だって、学んだ。

例えば、私の場合、今年は、「高橋手帳のバーティカル」を使っているんだけど、これ、スケジュール管理にいいんだけど、1日分のメモ欄が小さくて書き切れない。

じゃぁ、どうするか。

  「3✕4センチぐらいのポストイットにメモしてる」

それでも足りなければ、もっと大きな物。

私の場合は、ほぼ日手帳を併用しているので、本当は、問題はないのだけれど、打ち合わせの相手との距離が近いときは、さすがに2冊の手帳は出せない。

それでも、

  「スケジュール調整は必須なので、バーティカルは必要」

それでも、バーティカルにポストイットで書いておけば、あとで、ほぼ日の方に張り替えてる(臨機応変)。

 そんな私の来年は、マンスリーがインデックスになっている、「見開き1週間レフト式手帳」に変える事にした。

  「手帳は、実際に使う前が、楽しい

しかし、ただのノートを使えばいいのに、なんで、人間は、手帳を使うんだろう。手帳が好きなんだろう。そして、

  「隣の手帳が青く見えてしまう」

のだろう。

自分の子供時代を振り返って見ても、小学生の頃から、子供用の手帳が欲しかった。

それは、マンガに、探偵やら刑事やらの手帳が出てくるからなのかも知れない。それと、雑誌の付録に、あったのかも。

そうやって育って、大人になると、こんな本を見付けては、買ってしまう。いつも、絶対にそんな使い方をしない例が載っているのにも関わらず、だ。

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9月になったころから、本屋さんや文房具屋さんは、手帳モード ☆   #手帳 #知的生産の技術

手帳本21
 本屋さんで、この雑誌「THE21」を見付けた。最近、頭の中が、もう、手帳になってる。中は、いろいろな手帳の使い方が見れそうなので、買って帰った。
手帳術21
一例として、「時間を作り出す」手帳術の特集記事。このマンスリーは、インデックス付きの高橋手帳。

このインデックスを親指で押さえれば、すぐに目的の月のスケージュール一覧が見れる。
バーティカル21
これが、週間バーティカル。1週間分が見開き1ページになっている。1日分の時間スケジュールが、縦になっている。

私も4月から使っているのだけれど、縦一列だと、メモ欄が少ないので、タイムスケジュールしか書けない。あふれたら、ポストイットに書いて貼っておく。でも、どこに貼ればいいか、チョット困る。
手帳の中身・高橋手帳
そこで、来年の手帳は、この写真の右の手帳を使う予定。週間バーチカルでは無くて、能率手帳のように、7日分が横になっている。

スケジュールは左側にあり、右側はメモページになっている。1日分に太い線になっている。でも、能率手帳のようにフリーになっていると、スペース的に破綻するときが来るはず。

この様に、1日分に制約があって、足りなかったら、大きめのポストイットに書いて、貼っておけばいい。

そうやって使うつもり。(ちなみに、これも、インデックス付きの月間スケジュールが付いている)
色々な手帳21
話しは戻って、この雑誌は、色々な手帳も、ちょこっとずつ紹介している。

  「手帳は、使い始める前が、一番楽しい」

でも、やっぱり、実際に使いたい。早く、12月が来ないかなあ

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来年の手帳と、勇み足、てか、お金の無駄遣い ★   #手帳 #2019

ひさびさの2冊買い
 ブラックな会社の上司が、みんなに聞こえるように、ヒソヒソと、

  「手帳って、日程、守らない奴の手帳、見てみたいもんだよ💢」

とか言ってたっけ。

  「(なんの日程だよ!)」

半期での目標だけしか、出してないし、それで承認されてるじゃん!直属の上司から何も言われてないのに、その上がデスるって、意味不明。

これは、直属の上司が悪かったって事か?もしくは、私が利用できてなかったって事。

 そういうブラック企業から抜け出せたので、また、堂々と、真剣に手帳を活用しようと思って準備を始めた。まぁまぁ使い方がビジネス調でいいかもと思った本を買ってきた。

本屋さんに山積みされていた、この本。最初は、何度も見て、参考になるなと思った。それで、買ってきた。

ペラペラめくりながら読み始めて、ある懸念がわいてきた。

  「これ、前にも見たような気がする

手帳のイラストとか、本箱を整理したときに、確か、本箱のこのブロックの、このへんに・・・

  「ビンゴー!」

またまた2冊買いをしてしまったよ。てか、近所の本屋、初版の古い奴を、山積みにしない。

  「なんか、前途多難

('ェ')NoWay

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来年の手帳は、『ほぼ日手帳 AVEC 』と高橋手帳の『ホリズンタル(?)』にするかも ☆   #手帳2019 #高橋手帳 #ほぼ日手帳

手帳の中身・高橋手帳
 今年は、『ほぼ日手帳 AVEC 』と、高橋手帳のバーティカルを使っている。

バーティカルは、上の写真の左の方。スケジュール専用でつっかっているのだけど、メモしたいときは、一番下のスペースを使う。だけど、

  「せ・ま・す・ぎ!」

私の使い方では、詳細スケジュール帳としてしか、使えない。そこで、来年2019年は、

  「写真右の能率手帳風の高橋手帳」

能率手帳、使えばいいじゃん?

ところが、高橋手帳のこのシリーズ(ニューダイアリー カジュアル1 No.411)は、各月の先頭に月間スケジュールがあって、しかも、インデックスの所が、月ごとに切り欠いてある。

  「それが、便利

来年は、『高橋手帳』は、月間+週間のスケジュール管理と、右側をメモ用に使おうと思っている。

『ほぼ日』は、書き込みが多くなりそうな時か、落書きをしたい時かな。でも、書くことが増えて、『高橋手帳』から『ほぼ日手帳』に切り替えるタイミングが難しそう。

大きめのポストイットに書き始めて、一杯になったら、ポストイットごと『ほぼ日手帳』に切り替えるか、な。まぁ、試さないと分からないので、おいおいと。

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高橋手帳のイメージキャラクターが可愛い ☆   #高橋手帳 #絢香

 また、来年も「高橋手帳」を使おうと思って調べたら、なんと、イメージキャラクターが、「絢香」だった。

  「来年も、高橋手帳、買うぞぉ

(絢香が、微妙に可愛いく見える)

ただ、どのタイプの手帳を買うかは、迷っている。

スケジュールは高橋手帳のバーティカルだけにして、メモ系は、ほぼ日手帳の AVEC に書くのが、いい様な気がする (つまり、今年と同じ)。

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来年 2019 の手帳も、ほぼ日手帳と高橋手帳の組み合わせで行く ☆   #手帳2019 #ほぼ日手帳 #高橋手帳 #週間バーチカル

ほぼ日手帳の配送パッケージ
 来年 2019 の「ほぼ日手帳」がやってきた。このパッケージは、色やデザインに気をつけている様だけど、箱のフタを止めてある透明テープを剥がしたら、

  「箱の印刷面も剥がれちゃったよ」

おしゃれなオレンジの箱が、台無しだぁ。(写真の下の方の、青っぽい部分)

まぁ、そんな物は、売り上げには響かないと思っているのでしょう。でも、「ほぼ日」に取って代わる手帳が出てきたら、どうするの?

 高橋手帳の方は、今、4月始まりを持っていて、来年の4月に切り替えるのか、この年末年始に切り替えた方がいいのか、思案中。切り替えやすさは、実際にやってみないと、分からないと思う。

「ほぼ日」は1月に切り替えて、高橋手帳は3月まで使ったら、切り替えがそれぞれ1冊で済むので、いいんじゃないかと期待している。

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雑誌の断捨離(整理)のための切り抜き ★   #知的生産の技術 #本の整理

雑誌の切り抜き
 収納スペースには限りがあるので、買った雑誌を、そのままの形で、ずっと置いておくことはできない。

それで、良くやるのが、

  「役に立ちそうなページの切り抜き」

そうすれば、残りを捨てられるんだけど、その、切り抜かれたページは、二度と見られることは、ない。今回の整理で、そう気付いた。

では、どうするのか。クリアファイルに入れて、関係する本のある本棚のボックスに、目立つ様に、横にして入れる。本の列から、飛び出した形になる。

  「そうすれば、違和感があるので、いずれは観るでしょう」

でも、問題は、クリアファイル。そんなにいっぱい買うのか。百均でも10枚で108円になる。

特定のジャンルで切り抜きが多くなりそうだったら、冊子の形になっている物があるので、それに入れて行く。

今回は、そんな事をやって、作業に終わりを作った。そうでもしないと、永遠に整理作業が続くので。

 さて、今残っているのは、雑誌群(本の形の物は、もう、すでに、本箱に収納できている)。どんな物かというと、

  ・貯金、運用
  ・保険、積立貯金、確定拠出年金
  ・日経リナックス
  ・日経ソフトウェア
  ・MACファン

情報の古いもののなかで、取っておきたい物は、ムック化、書籍化、されていないか調べる。

はてさて、雑誌の山は、後どれぐらいで無くなるのだろう。途中で、新年を迎えてしまいそうだ

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