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珈琲の研究2   #珈琲の入れ方 #お湯の温度

富士ローヤルみるっこ
 今までは、珈琲ドリッパーに一度に入れるお湯の量が少なすぎて、濃い珈琲になっていた。それで、風味の変化が分からなくなっていた気がする。

お湯の量の次は、お湯の温度。物の本によると、90℃以下と書いてあったので、93℃のお湯で、蒸らしからそのまま抽出までを行っていた。

それだと、

  「珈琲の香りが、あまり分からない」

そういう状態だった。

 珈琲ショップで聞いてみたら、96℃のお湯を、蒸らしから続けて使う様にしていると、教えて貰った。

それをやってみると、ドトールのモカが、香りが強く出て、美味しかった。まだ1回だけなので、明日もやってみようと思う。

 しかし、96℃のお湯を作るのは、難しい。かなり沸いた状態になる。そして、あれよあれよという間に、温度が下がってくる。

お湯を沸かして、お湯が沸く音が、どういう状況になれば 96℃になるのか、調べないといけない。

  「あぁ、安定して珈琲を入れられる様に、早くなりたい」

96℃の感覚を、つかまねば

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