「研究しましょう」教えて知ってるブログマガジン

    自分がやりたいことを探してネットをさまよう、そんな私のブログです --- I'm here. Find me out. 我在这里 查找和
0

秋深し 隣の手帳に 目が移る   #今日の一句 #川柳 #俳句

手帳テク
 9月、10月は、来年の手帳が出てくる季節の始まり。今年の手帳がガッカリだろうが、うまく使っていようが、別な手帳に目が移ってしまう。

  「本当は、どの手帳でも同じなのよね」

要は、使い方だって、学んだ。

例えば、私の場合、今年は、「高橋手帳のバーティカル」を使っているんだけど、これ、スケジュール管理にいいんだけど、1日分のメモ欄が小さくて書き切れない。

じゃぁ、どうするか。

  「3✕4センチぐらいのポストイットにメモしてる」

それでも足りなければ、もっと大きな物。

私の場合は、ほぼ日手帳を併用しているので、本当は、問題はないのだけれど、打ち合わせの相手との距離が近いときは、さすがに2冊の手帳は出せない。

それでも、

  「スケジュール調整は必須なので、バーティカルは必要」

それでも、バーティカルにポストイットで書いておけば、あとで、ほぼ日の方に張り替えてる(臨機応変)。

 そんな私の来年は、マンスリーがインデックスになっている、「見開き1週間レフト式手帳」に変える事にした。

  「手帳は、実際に使う前が、楽しい

しかし、ただのノートを使えばいいのに、なんで、人間は、手帳を使うんだろう。手帳が好きなんだろう。そして、

  「隣の手帳が青く見えてしまう」

のだろう。

自分の子供時代を振り返って見ても、小学生の頃から、子供用の手帳が欲しかった。

それは、マンガに、探偵やら刑事やらの手帳が出てくるからなのかも知れない。それと、雑誌の付録に、あったのかも。

そうやって育って、大人になると、こんな本を見付けては、買ってしまう。いつも、絶対にそんな使い方をしない例が載っているのにも関わらず、だ。

該当の記事は見つかりませんでした。

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する